STORY

七十有余年の物語

なぜ、白寿庵の豆腐は、人の心を震わせるのか。

白寿庵のほど近くを流れる一級河川・旭川
水と風土

一級河川「旭川」の、
恵みの水で。

白寿庵は、真庭市を流れる一級河川「旭川」のほど近くに店を構えています。 豆腐づくりに使う水は、この旭川の井戸水。豊かな自然が育んだ水が、 白寿庵の豆腐・湯葉の味わいの土台になっています。

永田豆腐店の歴史

昭和から続く、豆腐づくりのこだわり。

昭和の創業から受け継がれてきた豆腐づくりへのこだわり。 そこから、直営のお食事処「白寿庵」を開くに至ったのは、 「できたての最も美味しい状態を、そのまま口にしてほしい」という、 職人の一途な情熱からでした。

初代・永田浪蔵の若き日の写真
白い調理帽とエプロン姿で笑顔を見せる、白寿庵店主・鈴木尚
ミシュランガイドとの出会い

職人が守り続けた伝統の味が、
世界的なガイドに掲載された瞬間。

『ミシュランガイド岡山2021』に掲載されました。 日々変わらず豆腐と向き合ってきた積み重ねが、客観的な評価として かたちになった出来事でした。